損害賠償額シミュレート付き個人情報検出ツール「P-Pointer」無料体験版でPC内の個人情報データ保有量と損害賠償額をかんたんチェック

PCやサーバ内に無防備に置かれている個人情報データがどの位あるか把握できていますか?
そのデータが流出したら、どの位の損害賠償額になるか想定できますか?

情報漏洩リスクの回避は、リスクの顕在化から始まります。
個人情報データの量を必要最小限にし、リスクを低減することは、大変重要な対策です。

まずは自分のPCにどの位個人情報データが保存されているか、流出したらどの位の損害賠償額になるか、無料ツールでチェックしてみましょう。

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損害賠償額シミュレート付き「個人情報検出ソフト P-Pointer」無料体験版とは?

「個人情報検出ソフト P-Pointer」は、株式会社レピカが開発・販売する、パソコン内を検索し、個人情報を含むファイルを探し出すソフトウェアです。 個人情報を含むと思われるファイルを高速度で探すことで、企業における情報漏洩リスクを顕在化し、情報漏洩対策にお役立ていただくソリューションです。

今回ご提供する、「損害賠償額シミュレート付き個人情報検出ソフト P-Pointer 無料体験版」は、商用版の「個人情報検出ソフト P-Pointer」の一部機能を利用し、検出した人名の数から、そのファイルが漏洩した際の想定損害賠償額を算出。さらに金額に応じて危険度のランクを表示する機能を搭載した特別版になります。プログラムを起動し開始ボタンを押すだけでお使いいただけます。

想定損害賠償額は、日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)「2012年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」の「一人あたりの想定損害賠償額」を係数として流用しています。実際の損害賠償額とは異なりますのでご了承下さい。

個人情報データ検出イメージ

「開始」ボタンを押してマイドキュメントとデスクトップを検索。 個人情報を含むファイルが順次結果画面に表示されます。
※人名と一緒に、地名、メールアドレス、電話番号が それぞれ25件以上含まれる場合のみ検出されます。
検出された個人情報を含むファイルの数と、想定損害賠償額が表示されます。
想定損害賠償額によって、危険度をA、B、C、Dの4段階で表示しています。
※想定損害賠償額は、検出されたファイルの中で最多の人名を含む1ファイルの人名件数に係数をかけています。

個人情報データが検出されたら?

結果画面から、ファイルを開いて確認、削除、移動できます!

必要な個人情報にはパスワードをかけるか、サーバに移動、必要の無い個人情報はすぐに削除しましょう。
PCの中を整理することがリスク回避につながります。

結果画面の使い方はこちら

P-Pointerを定期的に活用し、個人情報管理のPDCAサイクルを作りましょう。

P-Pointerによる個人情報管理とは?

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