導入事例 — オイシックス・ラ・大地株式会社

売上に貢献するわけではありませんが、セキュリティへの投資は必要です。3社統合を機に選んだのはP-Pointerでした

オイシックス・ラ・大地株式会社

システム本部

オイシックス・ラ・大地株式会社 佐々木 孝行氏、紺野 康氏、黒木 健吾氏にP-Pointer File Security(以下 P-Pointer)を導入した経緯とその効果について詳しく聞きました。

定期的な通知でうっかりミスを抑止

オイシックス・ラ・大地ではP-Pointerをどう活用する予定ですか。

DM発送などデータ出力がともなう作業がどうしても発生するため、PCやファイルサーバ内にデータが残る可能性を考慮しなければなりません。同時に導入した資産管理ツール「LanScope Cat」の管理画面から、P-Pointer File Securityのエージェントの配布/インストール~検索実行までスムーズに行えるため活用しようと考えています。

LanScopeCatとの連携詳細についてはこちら

 

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「オイシックス」と「大地を守る会」、「らでぃっしゅぼーや」の3社が経営統合し誕生したオイシックス・ラ・大地株式会社。 「これからの食卓、これからの畑」を理念に掲げ、デジタルマーケティング、生産者ネットワーク、物流面などのシナジーを創出し、高付加価値な食品宅配マーケットのけん引を目指しています。
(※ この事例に記述した数字・事実はすべて、事例取材当時に発表されていた事実に基づきます。数字の一部は概数、およその数で記述しています)

※ オイシックス・ラ・大地のホームページ
※ 取材日時 2018年8月

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